沿革

1946年1月 藤井二郎がベークライトの成形加工として創業
1961年1月 射出成形機を導入
1963年3月 金型の製作を開始(小松技研の前身)
1967年5月 株式会社小松ライト製作所(福井)を設立
1975年8月 藤井二郎に代わり藤井良昭が社長に就任
1979年1月 金型工場を株式会社小松技研として分離独立
1981年4月 岡山工場完成
1983年3月 本社・株式会社小松技研ともに東御旅町へ移転拡大
1985年6月 滋賀工場完成
1994年1月 KEOS金型完成
1995年12月 岡山工場 無人成形工場完成
2000年9月 吹田市西御旅町に本社・営業を移転し、本社工場を設立
2001年11月 蘇州小松精密電子有限公司開業
2002年11月 東京営業所開業
2003年4月 ミニブレーカ事業開始
2006年3月 カメラモジュール事業開始
2007年10月 深井英樹が社長に就任
2008年10月 株式会社小松技研、株式会社小松ライト製作所(福井)他3社の子会社を
  吸収合併
2011年6月 吉村洋一が社長に就任
2013年3月 東京営業所を移転、関東営業所へ改称
2014年12月 Bourns Inc.(ボーンズ株式会社)のグループ会社となる
2016年11月 蘇州小松精密電子有限公司から蘇州柏恩氏電子有限公司へ社名変更
2018年1月 三木正俊が社長に就任
2018年10月 大阪市中央区農人橋に本社機能を仮移転